政策 住宅新報 2018年12月18日号 住み続けられる国土専門委 議論集約の骨子案を提示 印刷 国土交通省は12月11日、第12回「住み続けられる国土専門委員会」(委員長・小田切徳美明治大学教授)を開き、19年に提示する取りまとめの骨子案を示した。 同骨子案の副題は「新たなコミュニティの創造を通じた(続く) この記事は有料記事です。 残り 579 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。 新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり) 新規会員登録 有料会員登録 ログイン 新聞のお求めはこちら» 会員について»