売買仲介
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売買不動産情報アプリランキング 総合1位はアットホーム
ウェブサイト評価・分析情報サービス「Gomez」を運用するブロードバンドセキュリティ(東京都新宿区、滝澤貴志社長)は、「Gomez売買不動産情報スマホサイトランキング」を公表した。トップ3は、第1位は、「アットホ(続く) -
中計見直しで新築戸建て分譲とリニューアル再販を強化 MIRARTH
MIRARTHホールディングスは、新築戸建て分譲事業とリニューアル再販事業を成長分野に位置付け、投資を強化していく方針を決めた。同社は2026年3月9日に、2026年3月期から28年3月期を対象とする中期経営計画の見直(続く) -
神戸市内の土地約835平米を阪急阪神不動産に譲渡 白洋舎
クリーニング業の白洋舎(東京都大田区)は、神戸市内で保有していた賃貸用土地を阪急阪神不動産(大阪市北区)に譲渡した。物件は2026年3月6日に引き渡した。譲渡に伴い、固定資産売却益約10億300万円を計上する見込(続く) -
推進センター、「フォローアップカレッジ2026」会員募集開始
不動産流通推進センターは、「フォローアップカレッジ2026」の会員募集を開始した。売買取引実務や法改正対応など計24講座を年間4万円(税込み)で受講できる定額制サービス。時代に適応する「リスキリング」を実践(続く) -
首都圏中古マンション相場、25年下期も上昇続く 1坪462万円
東京カンテイの調査によると、2025年下半期(7~12月)の首都圏中古マンション相場価格は前期比8.2%上昇し、1坪当たり462.3万円となった。26期連続のプラスで、上昇基調が続く。 東京都は同566.6万円(前期比9.1(続く) -
東急リバブル、札幌拠点を駅直結ビルへ移転
東急リバブルは3月5日、札幌支店と札幌センター、コンサルティングセンターを、札幌駅直結の新築ビル「ヒューリックスクエア札幌」(北海道札幌市中央区北三条西三丁目)の3階へ移転し、リニューアルオープンする。(続く) -
三菱地所ハウスネット、梅田営業所を大阪駅前のビル内で移転
三菱地所ハウスネットは2月26日、「関西流通営業部 梅田営業所」を大阪駅前第4ビル20階から18階へフロア移転した。移転後は複数の応接室を備え、来店客がゆっくり相談できる環境を整えた。大阪・梅田エリアを起点(続く) -
広がる不動産業の役割、分担の設計は追いついているのか?
エージェントや引取業など、不動産業界では新しい役割や業態が広がりつつある。一方で、それらをどう位置づけ、どう分担するのかという設計は十分とは言えない。従来の仲介や管理の枠組みでは収まりきらない仕事が(続く) -
横浜市で空き家予防に特化したオンライン生成AIサービスの実証開始
国内の大手エレクトロニクス商社であるレクターの傘下で金融・行政機関向けのシステム開発やDX支援などを手掛けるSocioFuture(東京都港区、菅原彰彦社長)は横浜市(山中竹春市長)と協定を締結し、生成AIを活用した(続く) -
4割が投資経験も 過半が「空き家投資」認知せず ネクスウィル調べ
空き家・訳あり不動産の買い取りやプラットフォーム運営を手掛けるネクスウィル(東京都港区、丸岡智幸社長)は空き家投資に関する実態調査の結果を公表した。同調査は2月12・13日に東京在住の20歳から80歳未満の男(続く) -
空き家、印象はネガティブ優勢 8割が居住用で検討 ジェクトワン調べ
空き家解決サービス「アキサポ」を展開するジェクトワンは、空き家・中古戸建ての購入に関する意識調査を実施した。空き家のイメージは「老朽化・設備が古い」(33.5%)などネガティブ回答が上回った一方、実際の利(続く) -
長野・松本でホテル開発用地約4800平米を取得 霞ヶ関キャピタル
霞ヶ関キャピタル(東京都千代田区)は、長野県松本市でホテル開発「浅間温泉ホテルプロジェクト」の用地を取得した。同社が展開する多人数向けホテルブランド「fav」「FAV LUX」「edit x seven」「seven x seven」(続く) -
埼玉・鴻巣で収益用不動産を取得 トランクルームのパルマ
トランクルーム事業を手掛けるパルマ(東京都千代田区)は、埼玉県鴻巣市で収益用不動産として、マンション・店舗・事務所ビル「ヴィラ鴻巣」の1、2階店舗及び地下1階部分を取得した。 建物は鉄筋コンクリート(続く) -
空き家の価値をAIで可視化 ジェクトワン、自動査定開始
ジェクトワンは2月17日、AIを活用した空き家流通プラットフォーム「空き家のコタエ」を公開し、第1弾として空き家所有者向けの「自動査定サービス」を開始した。所在地や築年数などを入力すると、個人売買価格、三(続く) -
引取業は、不動産業界の選択肢になり得るのか?――期待と警戒が交錯する現場
不動産の「引取業」を巡り、業界内で関心が高まっている。空き家や相続物件など、流通が難しい不動産の受け皿として期待される一方、その評価は定まり切っていない。 引取業は、市場での売却を前提とせず、ま(続く) -
三田センターを移転リニューアル 東急リバブル
東急リバブルは2月19日、東京都港区の売買仲介店舗「三田センター」を、現在入居しているビル「三田ステーションビルアミタ」の7階から6階へ移転し、リニューアルオープンする。これにより、従来より広いスペース(続く) -
神奈川・鎌倉の賃貸不動産を譲渡 ファーストブラザーズ
不動産と金融の投資運用業を手掛けるファーストブラザーズ(東京都千代田区)は、連結子会社のファーストブラザーズキャピタル(同)が、神奈川県鎌倉市の賃貸不動産を譲渡すると発表した。譲渡先は守秘義務により非開(続く) -
宅建免許取得で買取再販など新規参入 住宅建材のアルメタックス
住宅建材の製造・販売を主力事業として展開するアルメタックス(大阪市北区)は、宅地建物取引業者免許を取得した。事業領域の拡大と安定的な収益基盤の確立に向け、不動産関連事業への参入が有効と判断した。今回の(続く) -
エージェントという働き方、評価は定まったのか――期待と様子見が交錯する現場
不動産業界で「エージェント」という言葉を耳にする機会が増えている。個人の裁量を生かした働き方として期待される一方、その評価や位置づけは定まり切っていない。現場では肯定とも否定ともつかない受け止めが広(続く) -
民泊・レンタルスペース特化型データベースの無料公開を開始
レンタルスペースの物件情報サイト「ユウカツ」の運営や不動産仲介、民泊の運用代行などを手掛けるニューオ(東京都中央区、夏苅良社長)はこのほど、自社サイトの大幅なリニューアルに伴い、これまで有料会員限定で(続く)



