2015年12月18日ニュース
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国交省・2015年度補正予算 サ高住の整備加速
政府は12月18日、2015年度補正予算を閣議決定した。国土交通省としての国費総額は4736億円。 住宅関連では「一億総活躍社会」の実現に向けて、三世代同居・近居がしやすい環境づくりを進めるほか、「介護離職ゼ(続く) -
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セカンドライフ世代応援サービス開始 東急ホームズ
東急ホームズはこのほど、豊かなセカンドライフを応援するサービスを開始した。 定年退職や子育ての終了、相続による資産の承継など、次のステージを迎える「セカンドライフ世代」の住生活に関する様々な要望に(続く) -
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11月・首都圏、新築戸建成約価格 再び上昇 アットホーム
アットホームの調査によると、11月の首都圏における新築戸建て住宅の平均成約価格は3365万円(前年同月比1.1%上昇)で、6カ月ぶりの下落となった先月から再び上昇した。今月は東京23区で5000万円以上の物件の成約が(続く) -
理想の部屋をスマホでリクエスト エイブルが新サービス開始
エイブルはこのほど、部屋を探している人がスマートフォンで希望のエリアや間取りなどを登録すると、営業社員から部屋探しの相談対応や物件情報の提供を無料で受けられるサービスを開始した。 サービス名は「エ(続く) -
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住宅建築コーディ資格、全環協から公式推薦
住宅建築コーディネーター協会はこのほど、同協会が運営する資格「住宅建築コーディネーター」が、全国室内環境改善事業協同組合(全環協)から公式に推薦承認されたと発表した。全環協に加盟する組合企業や提携団体(続く)