マンション管理
-
マン活に励む管理組合 ライオンズ茅ヶ崎ザ・アイランズ 神奈川県茅ケ崎市 月1回のマルシェ開催(下) 地域になくてはならないものに
(前号からの続き) パンづくりが趣味の桑田さんが個人的に通っているパン店に声をかけ、出店してもらっているケースもあります。 そのパン店はビルの地下にあるため目立たなかったのですが、マルシェでの出店を機(続く) -
中国のマンション管理 日本企業にビジネスチャンス <下> 日本方式 質の高さや効率化でニーズ
東京都品川区でマンション管理業務を行う東京ディフェンスは14年4月から、中国の大手ディベロッパーが上海で開発した総開発戸数約4000戸の分譲マンション(複数棟あり築約10年)について、コンサルティング業務を行(続く) -
日本総合住生活 品川八潮にベーカリーショップ 団地の活性化を推進 ダイバーシティ推進も
住宅新報 12月1日号 お気に入り日本総合住生活は11月25日、UR賃貸住宅品川八潮パークタウン内にある商業施設パトリアで、ベーカリーショップ「スワンベーカリーパトリア品川店」をオープンした。当日は、雨の中を多くの人が来店し、約830人がパ(続く) -
戸数増も管理費割高に スタイルアクト調べ
住宅新報 12月1日号 お気に入りスタイルアクトはこのほど、分譲マンションの管理費に関する調査の結果を発表した。同調査の対象は93年以降に首都圏で販売された分譲マンション2.3万棟。 管理費を物件の戸数別に見ると、戸数が少ない物件だけで(続く) -
住まいの愛着を育む キッズまなび隊開く 野村不Gが首都圏物件で
住宅新報 12月1日号 お気に入り野村不動産と野村不動産パートナーズは11月23日、NPO法人キャンバスと連携し、親子向けのワークショップ「キッズまなび隊」を開いた(写真)。プラウド船橋(千葉県船橋市、1497戸)、プラウドシティ浦和(さいたま市、(続く) -
大規模修繕工事受注 会員社シェア36%に MKS
住宅新報 12月1日号 お気に入りマンション計画修繕施工協会(東京都港区、坂倉徹会長、MKS)はこのほど、会員社のマンション改修工事受注実績と市場でのシェアなどの動向をまとめた。 それによると、13年度の会員社のマンション改修工事(大規模(続く) -
廣田信子の紙上ブログ マンション管理応援歌 No.20 マンションはネット苦手な高齢者にやさしい
平成27年版の情報通信白書によると、平成26年のスマホ世帯保有率は64.2%、調査が始まった平成22年は7.2%なので急速な伸びです。スマホの伸びと反比例して減少しているのが固定電話とパソコンです。固定電話は75.7%(続く) -
マン活に励む管理組合 ライオンズ茅ヶ崎ザ・アイランズ 神奈川県茅ケ崎市 月1回のマルシェ開催(上) 住民と地域と楽しくつながる
神奈川県茅ケ崎市にある「ライオンズ茅ヶ崎ザ・アイランズ」は、総戸数828戸。植栽にパームツリーがあしらわれ、茅ケ崎らしいリゾート感の漂う外観が特徴的な、湘南地域でも最大級という大規模マンションです。 (続く) -
中国のマンション管理 日本企業にビジネスチャンス <上> 続く中国進出 ソフトサービス重視で日本の出番
日本のマンションストックは年々増加し、613万戸まで拡大した。しかし、人口減少社会において、今後のマンション着工数の減少は避けられず、マンション管理会社にとっては、以前のような大量の新規受託は見込めな(続く) -
マンション管理センター 創立30周年記念シンポ開催 新たな住まい方など検討
住宅新報 11月10日号 お気に入りマンション管理センターは11月4日、東京都文京区のすまい・るホールで同センター創立30周年記念シンポジウムを開催した。約240人が参加した。 第1部では、東京大学教授の大月敏雄氏が「マンション居住の来し方行(続く) -
再生テーマにセミナー
住宅新報 11月10日号 お気に入り東京都・都マン管士会 東京都と東京都マンション管理士会は10月31日、「東京都マンション再生セミナー2015」を東京都新宿区の東京都議会議事堂都民ホールで開催した。当日は約150人が参加した(写真)。 第1部では(続く) -
貯水槽管理のランク制度 参加しやすい形に見直し 全国給水衛生検査協
住宅新報 11月10日号 お気に入りマンションや老人福祉施設などの貯水槽水道の管理状況について任意の格付けを行っている全国給水衛生検査協会(奥村明雄会長)はこのほど、15年度第1回ランキング表示制度運営委員会を開き、事業計画を決めた。全国(続く) -
廣田信子の紙上ブログ マンション管理応援歌 No.17 目からウロコのエレベーターマナー
エレベーターでの思いやりマナーなのか、ここ数年で降りるときに「閉ボタン」を押しながら降りる方がいます。自分が降りた後、扉ができるだけ早く閉まって動き出せるようにという配慮なのでしょうが…実は、これっ(続く)