シービーアールイー(CBRE)の調べによると、首都圏における大型物流施設の第1四半期の空室率が4.5%(前期比0.7%減)に低下し、3期連続で改善した。新規供給が少なかったうえに、11年に竣工した大型物件などが高稼働中(続く)
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