マンション・開発・経営

第1四半期・CBRE調べ 大型物流施設に品薄感 首都圏、近畿で空室率低下

 シービーアールイー(CBRE)の調べによると、首都圏における大型物流施設の第1四半期の空室率が4.5%(前期比0.7%減)に低下し、3期連続で改善した。新規供給が少なかったうえに、11年に竣工した大型物件などが高稼働中(続く)

この記事は有料記事です。 残り 352 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。
新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり)

新規会員登録 有料会員登録

ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»