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住宅着工、緩やかな回復基調継続へ 13年度は90万戸を予測 建設経済研 消費増税駆け込みも

 建設経済研究所によると、12年度(12年4月~13年3月)の住宅着工戸数は、前年度を5.3%上回るの88.6万戸になる見込みだ。また、13年度については、同1.6%増の90万戸になると予測している。  復興需要や消費税増税を(続く)

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