総合

業況判断、年間「50」割れ 買い手多いが「動かず」 購買層の二極化進む

 住宅新報社大阪支社が地価調査と同時に行った関西圏の1月業況調査(14年第4四半期=10~12月期)と、3カ月先・6カ月先の見通し調査によると、足元の業況(現況)判断DIは41.7となり、前回時(7~9月期)から8.3ポイント増(続く)

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