賃貸・管理 住宅新報 2015年7月14日号 紙上ブログ 不動産屋の独り言 310 賃貸現場の喜怒哀楽 坂口有吉 突然の連帯保証人の降板 家主の人柄に救われる 印刷 多摩郊外で入居者を募集していたアパートに中年姉妹から申し込みが入った。他社からの紹介で決まったのだが、用があって電話すると、とても腰が低くて感じがよい。ご両親は既に亡くなっていて、適当な連帯保証人が(続く) この記事は有料記事です。 残り 780 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。 新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり) 新規会員登録 有料会員登録 ログイン 新聞のお求めはこちら» 会員について»