投資 住宅新報 2016年4月19日号 「マイナス金利で賃貸経営需要拡大」 塩島・改良開発公社理事長 印刷 一般財団法人住宅改良開発公社は4月12日、東京・飯田橋のホテルで業務懇談会を開いた。同公社は住宅金融支援機構の融資を受けて賃貸住宅を建設するオーナーの連帯保証人(機関保証)になることで、良質な賃貸住宅経(続く) この記事は有料記事です。 残り 78 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。 新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり) 新規会員登録 有料会員登録 ログイン 新聞のお求めはこちら» 会員について»