開発・企業 住宅新報 2012年11月6日号 復興へ「500万円からの住宅」を提案 宮城県女川町に建築家・鯨井勇氏 小さくても「本住まい」で 印刷 被災直後から現地入り 「小さくてもいいから、早く本住まいを。被災地の人に夢と希望が持てるように」。と訴えるのは、東日本大震災で津波被害を受けた宮城県女川町で「500万円からの住宅をめざしてプロジ(続く) この記事は有料記事です。 残り 1024 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。 新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり) 新規会員登録 有料会員登録 ログイン 新聞のお求めはこちら» 会員について»