開発・企業

復興へ「500万円からの住宅」を提案 宮城県女川町に建築家・鯨井勇氏 小さくても「本住まい」で

被災直後から現地入り  「小さくてもいいから、早く本住まいを。被災地の人に夢と希望が持てるように」。と訴えるのは、東日本大震災で津波被害を受けた宮城県女川町で「500万円からの住宅をめざしてプロジ(続く)

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