資格・実務

紙上ブログ不動産屋の独り言456 賃貸現場の喜怒哀楽 坂口有吉 自分の現状を理解していない客(1) 審査落ちても、ない物ねだり

 そろそろ店を閉めて帰ろうか、と思っていた時間になって飛び込みで男性客がやってきた。年齢は32歳とのことで、見た目からはどこか異様な雰囲気が漂う。だが、お客さんではあるから、むげには扱えない。ほどなく彼(続く)

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