総合 住宅新報 2020年5月19日号 実例相続事案における諸問題 玉井行政書士事務所代表 玉井 健裕 ▶(3) 高齢者と任意後見契約 相続 印刷 相続の「放置」には、被相続人(予定)、相続人(予定)のどちら側であれ、高齢化が影響を与えている。身体的問題と意思能力の問題である。これらへの対応は任意後見契約が使える。 この記事は有料記事です。 残り 1050 文字 有料会員になると続きをお読みいただけます。 新規会員登録で1ヶ月間無料でご覧いただけます。 (※⼀部有料会員限定ページあり) 新規会員登録 有料会員登録 ログイン 新聞のお求めはこちら» 会員について»