マンション・開発・経営
-
{
}
埼玉・川島の物流施設、2社と賃貸借契約、7割の入居が決定 プロロジス
物流不動産のプロロジス(世界本社・米国サンフランシスコ)は7月に埼玉県比企郡川島町に完成した物流施設「プロロジス川島」について、新たに2社と約3万8100平方メートルの賃貸借契約を締結したと発表した(続く) -
{
}
ビル・施設管理運営で課題解決の専門サイト 東急ファシリティサービス
東急ファシリティサービス(東京都目黒区、川上正弘社長)はこのほど、リニューアルした同社サイトに加えてビル・施設オーナーの課題解決につながる情報を発信する「トータル・ビルマネジメントサイト」を新た(続く) -
{
}
夏の使用電力制限、平均削減率は33%に 森トラスト
森トラストは9月15日、7~9月に行われた政府による使用最大電力の昨年比15%削減で、グループ全体の夏の節電結果をまとめた。それによると、東京電力管内にあるオフィス、ホテルなどの全対象事業所における(続く) -
{
}
空室率は2011年ピークに低下へ 森ビルが都区部の大規模ビルを調査
森ビルは9月15日、東京23区の大規模オフィスビル市場動向調査を発表した。事務所の延べ床面積が1万平方メートル以上で、1986年以降竣工のオフィスビルが対象。 それによると、今後5年間の供給量は年あた(続く) -
{
}
都心5区・オフィス現空面積が過去最大幅の減少、空室率は5.66%に 三幸エステート
三幸エステートが発表した2011年8月度の大規模ビル(基準階貸室面積200坪以上)のマーケットデータをまとめた「オフィスマーケット」によると、東京都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)の空室率は5.66%で(続く) -
{
}
東京・湾岸部で稼働中の物流施設2棟を取得 ラサールインベスト
ラサールインベストメントマネージメントインク(本社・米国シカゴ)は、同社が運用しているファンドのSPCがこのほど、東京都江東区にある稼働中の物流施設2棟を取得したと発表した。東京湾岸エリアに隣接(続く) -
{
}
東京臨海副都心「青海Q街区計画」の正式名称「ダイバーシティ東京」に
三井不動産、フジテレビジョンが東京臨海副都心地区(東京都江東区青海)で開発している「青海Q街区計画(仮称)」の名称公募で、正式名称が「ダイバーシティ東京」に決定した。開業は2012年春の予定。新名称(続く) -
{
}
東京・オフィス市場、賃料横ばいから緩やかな上昇へ JLL予測
ジョーンズラングラサールは8月23日、東京を中心とした不動産市場の需給、空室状況、賃料・価格動向等の独自分析と、12カ月の予測をまとめた調査レポート「2011年第2四半期アジア・パシフィック・プロパティ(続く) -
{
}
9月に「大震災と物流不動産」テーマにセミナー 日本物流不動産評価機構
物流施設の評価・診断を手掛ける日本物流不動産評価機構有限責任事業組合(JA-LPA)は9月5日、「大震災と物流不動産~教訓から得た物流不動産のあり方~」と題したセミナーを、東京都港区の日本通運本社(続く) -
{
}
Jリート10周年で9月5日にシンポジウム ARESと東証
「Jリート(不動産投資信託)10周年記念シンポジウム」が9月5日、不動産証券化協会(ARES)と東京証券取引所の主催により東京国際フォーラムで開かれる。 岩沙弘道・不動産証券化協会会長と斉藤惇・(続く) -
{
}
エコビル「京橋OMビル」を着工 森トラスト
森トラストは8月10日、東京都中央区京橋1丁目で「京橋OMビル」(京橋1丁目OM計画=仮称)の新築工事に着手した。同ビルは、地上8階・地下1階建て、延べ床面積約9600平方メートルのオフィスビル。(続く) -
{
}
「ラゾーナ川崎C地区」(仮称)に環境ビルのプラチナ・プラン認証 日本政策投資銀
日本政策投資銀行(DBJ)は8月4日、NREG東芝不動産を施主とし、野村不動産が開発業務を推進する環境配慮型のオフィスビル「ラゾーナ川崎C地区開発計画」(仮称)に対し、「DBJ グリーンビルディン(続く) -
「阿部野橋・タワー館」がグリーンビルディング初のプラン認証に 日本政策投資銀行
日本政策投資銀行(DBJ)はこのほど、近畿日本鉄道が2014年春のオープンを目指して開発している高さ300メートル、地上60階建ての複合ビル「阿部野橋ターミナルビルタワー館(仮称)」(大阪市阿倍野区阿倍野(続く) -
{
}
ホームページで「グリーンビルディング認証」を紹介 日本政策投資銀行
「DBJグリーンビルディング認証」制度に取り組む日本政策投資銀行はこのほど、同制度のホームページを開設した。「グリーンビルディング認証」は、環境性能や防災・防犯など様々な社会的要請に配慮したオフ(続く) -
虎・六再開発、非常用発電導入し想定使用電力の85%を供給
森ビルはこのほど、来年竣工予定の「虎ノ門・六本木地区第一種市街地再開発事業」(東京都港区)で、停電時に都市ガス(中圧ガス)による自家発電で電力を供給できる非常用発電システムを導入することを決めた(続く) -
{
}
東京・大阪のオフィス街で夏のイベント サンケイビル
サンケイビルは、東京・大手町の東京サンケイビル・メトロスクエアで「オフィス街に夏の癒しを」をテーマにした夏祭りを8月1日から5日にかけて開催する。節電が求められる中、メーン会場には自家発電機を導(続く) -
{
}
プロロジス 中国「成都空港ロジスティクス」、完成前に入居企業が決定
物流不動産のプロロジスはこのほど、中国・四川省の成都空港近接地で開発している「成都空港ロジスティクスセンター」の第2期プロジェクトについて、新規の賃貸借契約をグローバル企業と締結したと発表した。(続く) -
{
}
日本土地建物のオフィス2棟をグリーンビルディング認証 日本政投銀
日本政策投資銀行(DBJ、橋本徹社長)はこのほど、最新技術を盛り込み優れた環境性能を有しているとして、日本土地建物が開発したオフィスビル2物件に、同社独自の環境格付け認証である「グリーンビルディ(続く) -
{
}
保有ビルの耐震・液状化・水害に対する安全を再確認 ヒューリック
ヒューリックは7月19日、東日本大震災を受けて改めて保有するビルにおける耐震、液状化、津波・浸水に対する災害対応性能の安全性を確認し、今後の対応などを発表した。 耐震性能ついては、阪神淡路大震災(続く) -
{
}
4、5月分の使用電力が20%減 ザイマックスグループが調査
東京電力・東北電力両管内の4、5月分の使用電力量が対前年比20%減少し、約9割のテナントで使用電力量が昨年より減少していることが、ザイマックス不動産マーケティング研究所の調査で分かった。この調査は(続く)