ビル供給量予測・森トラ調べ 都心3区は減少続く 都区部内で分散の傾向も

 森トラストがこのほどまとめた東京23区の延べ床面積1万平米以上の大規模オフィスビル供給量調査によると、10年の供給量予測は83万平米にとどまり、08年以降3年連続で過去20年の平均値109万平米/年を下回る見通しだ(続く)

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