投資
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ファーストリテイリングと共同物流事業で大和ハウスが私募リート
大和ハウス工業はファーストリテイリング(山口県山口市、柳井正社長)と共に、東京都江東区有明1丁目にファーストリテイリング専用の物流倉庫を建設する。両社共同出資による物流事業会社も設立し、顧客の多様なニ(続く) -
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三菱地所投資顧問 私募リートの資産規模、2000億円突破
三菱地所投資顧問はこのほど、運用しているオープンエンド型非上場私募リート「日本オープンエンド不動産投資法人」の運用資産額が2315億円に達したと発表した。 同投資法人は、都心3区に立地する大型オフィ(続く) -
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個人投資家向け「Jリートフェア」 11月29日開催
個人投資家のための「Jリートフェア2014」が11月29日、東京証券取引所で開かれる。不動産証券化協会と東証の共催。Jリートへの魅力を個人投資家に広げていくため、リート各社によるブース展示や説明会のほか、特別(続く) -
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日本ヘルスケア投資法人、11月5日に上場
有料老人ホームなどを投資対象とする日本ヘルスケア投資法人が11月5日、東京証券取引所不動産投資信託市場に上場する。10月1日付で承認を受けた。日本初のヘルスケア施設特化型リートとなる見込み。 -
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野村不マスターファンド USJ隣接の商業施設を取得
野村不動産マスターファンド投資法人は9月30日、大阪市にあるテーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」に隣接する複合商業施設「ユニバーサル・シティウォーク大阪」を取得した。取得価格は155億円。同物(続く) -
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サ高住の売却情報でパナホームと協定 ADインベストメント
国内最大規模の住宅系リート「アドバンス・レジデンス投資法人」の資産運用会社であるADインベストメント・マネジメントは9月24日、パナホームと協定書を結んだ。パナホームが既に保有、または今後保有・開発する(続く) -
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トーセイ、リート上場へ 投資法人設立
トーセイの100%子会社であるトーセイ・アセット・アドバイザーズはこのほど、トーセイ・リート投資法人を設立した。今後、東京証券取引所への上場を目指して準備を進める。 トーセイ・アセット・アドバイザー(続く) -
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大和ハウスレジ、高齢者住宅2棟目を取得
大和ハウス・レジデンシャル投資法人の資産運用会社である大和ハウス・アセットマネジメントは、介護付き有料老人ホーム「油壺マリーナヒルズ」(神奈川県三浦市)を、9月1日付けで大和ハウス工業から取得すると発表(続く) -
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川崎の物流施設3棟取得 ラサール
不動産投資顧問会社のラサールインベストメントマネージメントインクはこのほど、同社が運用しているファンドが、神奈川県川崎市の物流施設「東扇島倉庫」3棟を取得したと発表した。 同倉庫は、3棟合わせた延(続く) -
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茨城と埼玉の物流施設 2万9300平方メートルを契約、プロロジス
物流不動産の所有・運営・開発を手掛けるプロロジスはこのほど、開発中の「プロロジスパーク常総」(茨城県常総市)と、運営中の「プロロジスパーク北本」(埼玉県北本市)で、計約2万9300平方メートルの賃貸契約を締(続く) -
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森トラストリート、「東京汐留ビル」でグリーンビル認証
森トラスト総合リート投資法人はこのほど、保有する「東京汐留ビルディング」が、日本政策投資銀行からグリーンビルディング認証を受けたと発表した。5段階評価のうち、上から2番目の「極めて優れた環境・社会への(続く) -
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イオンリート 海外資産の取得完了
イオンリート投資法人はこのほど、海外資産の取得の完了を発表した。マレーシアのジョホール州にある「イオン・タマン・ユニバーシティ・ショッピング・センター」で、イオンマレーシア社から6億5800万円で取得し(続く) -
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NISA対応で投資口を4分割 コンフォリア投資法人
コンフォリア・レジデンシャル投資法人はこのほど、「少額投資非課税制度(NISA)」に対応するため、投資口を1口につき4口の割合で分割すると発表した。同投資法人は住宅特化型のリートで、資産運用会社は東急不動産(続く) -
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大和ハウス・レジ投資法人、都内で賃貸2物件を取得へ
大和ハウス・レジデンシャル投資法人はこのほど、賃貸物件2棟の取得を発表した。東京都品川区と目黒区の物件で、取得予定価格は10億2000万円と11億6500万円。これで、同投資法人の資産規模は、取得価格ベースで236(続く) -
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滋賀県でメガソーラーの建設、メンテを受託 オリックス・ファシ
オリックス・ファシリティーズはこのほど、米菓・醸造原料加工業を展開する森米殻(佐賀県佐賀市)から、大規模太陽光発電所の建設とオペレーション・メンテナンスを一括受注したと発表した。 同太陽光発電所は(続く) -
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250億円の投資法人債発行を決議 アクティビア投資法人
アクティビア・プロパティーズ投資法人はこのほど、250億円を上限とする投資法人債発行に係る包括決議を行った。6月~11月までの間に複数回に分割して発行する予定だ。資産取得資金、借入金の返済資金などに充てる(続く) -
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23区のビル平均空室率が1ポイント改善 東京ビル協調べ
東京ビルヂング協会の「平成26年4月期ビル経営動向調査」によると、東京23区の平均新規賃料は、上限(2万6814円)、下限(1万6843円)ともに前回調査と比較して上昇した。平均空室率については、前回の6.5%を1ポイント(続く) -
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「新規投資を積極的に」が92% 日本不動産研究所
日本不動産研究所が4月現在で行った不動産投資家調査によると、今後1年間、「新規投資を積極的に行う」と回答している投資家が92%を占め、半年前の前回(91%)から引き続き積極的な姿勢を見せていることが分かった。(続く) -
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インヴィンシブル投資法人 有老ホーム7物件譲渡、賃料アップ見込めるホテルと入れ替え
インヴィンシブル投資法人は、保有していた介護付き有料老人ホーム7物件を売却し、新たに都内のホテル2物件を取得すると発表した。ビジネスのほか国内外の観光客需要増を背景に、ホテルの方が賃料収入の増加が見込(続く) -
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ラサール インベスト、岐阜エリア最大級の商業施設を取得
不動産投資顧問会社のラサール インベストメント マネージメント インクはこのほど、同社のアセットマネジメント会社を通じて岐阜県本巣市にある商業施設「モレラ岐阜」を取得したと発表した。2006年竣工で延べ床(続く)